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活動紹介

第64回豊島稲門会ゴルフコンペに参加して

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10月11日(木)、豊島稲門会第64回ゴルフコンペが山梨県の上野原カントリークラブで開催されました。当日は、参加メンバー全員で池袋からゴルフ場の送迎バスに乗り込み、遠足気分で和気あいあいとゴルフ場に向かいました。途中、雨が降り出しましたが、さすがに皆様の日頃の行いが良く(?)、ゴルフ場に到着した時にはすっかり雨も上がり、秋晴れの絶好のコンディションとなりました。上野原カントリークラブは丘陵コースでフェアウェイも広く、メンバー全員、山々の雄大な景観を楽しみながら、日頃鍛えた腕前で積極果敢にチャレンジし、初秋の1日を満喫しました。

私(荒井)のパーティーは、高島さん、濱田さん、佐藤正子さん。皆様のゴルフを簡単にご紹介させていただきます。
・高島さん…切れ味鋭くテンポのいいゴルフ、しかも決して崩れず大叩きしない
・濱田さん…1打1打丁寧で正確なショット、しかもパワフルで飛距離も抜群
・佐藤正子さん…実にステディ、特にフェアウェイウッドの精度が高い
同伴プレーヤーのおかげでリラックスして楽しくラウンドできたことと、高ハンデに恵まれ、優勝させていただくことができました。ありがとうございました。
準優勝は鈴木修さん、3位は濱田さんでした。

 

なお石塚委員長のお達しで、今回から「優勝者とBBが次回幹事」というルール(?)になったため、優勝の副賞として次回幹事の栄誉までいただくことになりました。(笑)
どうぞよろしくお願いいたします。

次回第65回コンペは3月28日(木)を予定しています。初心者の方も大歓迎です。大変楽しいコンペですので一人でも多くの皆様のご参加をお待ちしています。詳細は別途ご案内いたしますが、是非ご予定いただきますよう、よろしくお願いいたします。

荒井啓隆


―第63回豊島稲門会ゴルフコンペ開催―

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 ゴルフは難しいNot,But易しくない、愉しむこと!
「豊島稲門会ゴルフコンペ」が去る4月3日(火)埼玉県の石坂ゴルフ倶楽部で行われ、参加20名で花、球乱れ飛ぶ中、和気あいあいの一日を過ごしました。

 都内の花見桜と違い石坂Gは標高90M岩殿自然公園の一角にあり樹々の芽吹きから散見する自然の山桜はコースの景観を引き立て、特に14番ホールのグリーンから見返る桜は一
幅の絵になるコースでした。

 競技の方の高齢者三人を紹介すると

〇尾内昌吉さん(理工27)「今年は89才になる是非ともエイジシュートを狙いたい、その為週2~3回ゴルフレッスンを受けている」と大張り切りでした。目標達成を祈る!
〇横田隆さん(政経30)「今日一日皆さんとゴルフができれば満足」とパートナーに恵まれ励まされ健康と親睦、自然を満喫しながら愉しむゴルフは”最高の一日“と笑顔一杯でした。
〇平野英雄(教育37)石坂の傾斜グリーンは攻めてはムリと前半57の反省から後半はOKボール狙いのツーパットで、これが功を奏し47でラウンド初勝利を得ました。

反省会では石坂のグリーンやコース戦略は難しいと言われましたが、オーガスタコースは“ガラスのグリーン、11H~13Hはアーメンコーナー”など難しいのではなくゴルフは易しくはないのです。

ここ石坂は早大土木卒の先輩岡田繁氏のプロジェクトでプロを目指す埼玉研修会の方は戦略性の高い面白いコースと評判の作品です。勿論先輩の監修施工です。

競技結果優勝、平野英雄
準優勝、高島民雄

三位、高安晧一
ブービー、横田隆

尚、秋の第64回コンペは10月11日予定
奮って参加を!

  (記 平野英雄)


第9回校友会ゴルフ大会

去る11月2日、第9回校友会ゴルフ大会が飯能市の久邇カントリ-クラブにて開催されました。

秋の穏やかな気候の中、全国のみならず海外からも40余りの稲門会、総勢188人が集結して個人戦、団体戦を戦いました。
毎年のことですが200人近い参加者ですので27ホ-ルを貸し切り全ホ-ルから一斉にラッパを合図に、いわゆるショットガン方式で同時にスタ-トして行きます。

我が豊島稲門会からは、石塚 努、真瀬 明夫、鈴木 修、小田切 豊(敬称略)の精鋭部隊(?)が北コ-ス4と5番ホ-ルからシンガポ-ル、遠州、87年次稲門会とのペアリングでスタ-トしました。
私の同伴競技者は野球やテニスの体育会OBでしたので少しビビりましたが無事互角にラウンドできました。

全員がほぼ同時にラウンド終了しますのでロッカ-ル-ムや風呂場は朝の通勤ラッシュの様相を呈しています。それでもさすが早稲田、お互いの譲り合いで人数の割にはにスム-ズに片付いていきます。
そのためパ-ティは待ち時間なくすぐ始められ、ほぼ全員が参加し盛大に執り行われました。

さて豊島稲門会ですが奮闘空しく団体戦は惨敗、順位すらわかりません。
個人成績は私、小田切がネット71.6でなんとか10位に入賞しました。
188人もいると少々のアンダ-では上位になかなかいけませんね。
ちなみに優勝者はネット69.0でした。

団体戦は上位3人の成績で決まるので下手の鉄砲とは言いませんが参加者の多い稲門会が有利です。
来秋の第10回大会にはみなさん奮って御参加いただき団体優勝出来ることを願っています。

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豊島稲門会ゴルフコンペに優勝して

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 第62回豊島稲門会のゴルフコンペが、去る10月3日(火)に埼玉の名門、高坂カントリークラブ岩殿コースにて総勢19名で開催されました。前日からの雨模様の天気が心配されましたが、参加された皆さんの日ごろの行いが良い賜物なのでしょう。当日は絶好のゴルフコンディションとなり熱戦に相応しい舞台が整いました。

 今回の参加で三回目となる私は、以前故障した左肘の回復が遅れ、過去の成績も当然の様に納得のいく出来栄えではありませんでした。そこで思い切って一切練習をせずに、肘の治療に専念することを決意致しました。その甲斐があってすっかり肘の痛みもなくなり以前の様なゴルフが出来そうな気分に心躍り、コンペに参加した次第です。

 スタートは緊張のあまり右にプッシュアウトしましたが、左肘も痛まず当たりは良く距離も充分に出ていたので内心ホットした気分になりました。その後は、精神的に落ち着いたのか以前の様なゴルフを取り戻し、6番のショートホールでは、あわやホールインワンかと思わせるショットを放ち波に乗ることが出来ました。

 この様な復活のゴルフプレーが可能になったのは、ご一緒させて頂いた同伴者の皆様のお蔭でした。コースの細かい攻略法を分析したヤーデージブックを持参されていた尾内さん、スティディなゴルフを展開される小田切さん、同伴者の気分を終始和ませてくれた對崎さんの奥様に囲まれ、予想以上のスコアを出し8アンダーという好スコアで優勝させて頂きました。

 豊島稲門会ゴルフ会は心優しいゴルフが好きな方々の集まりです。是非とも多くの皆様の参加をお待ちしております。


3アンダー(ネット)の好スコアで優勝!! ~~第61回豊島稲門会ゴルフコンペ開催 H29.04.06(木)石坂GC~~

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優勝おめでとうございます!

第61回「豊島稲門会ゴルフコンペ」が去る4月6日(木)桜が遅れてまだきれいに咲き乱れていた中、名門石坂カントリー倶楽部にて行われました。

4月にしては暑いなか総勢16名参加で和気あいあいの1日でした。

昨年夏、私は腕に40針縫う程の怪我をしてその年はゴルフに行けず、今年に入り2回目のゴルフとなりました。

1回目は当日寒くおもいっきりクラブを振り回すと腕が抜けそうな気がしそうでゴルフになりませんでした。
それもありかとスタートして始めは恐々クラブを振りました。
するといきなりダブルパー(4打のところ8打打ちました。)
もう今日は終わったなという気になりましたが、それが無欲でよかったのかクラブはその後普段通りに振れました。

この日は、午後雨が降るかもしれないとのことでグリーンのカップ位置が坂の途中に切られている事が多く
それでなくてもこのゴルフ場はグリーンが早いので、私も含めみなさん3パット4パットは当たり前の状態でスコアメイクに大変苦労致しました。

そんな中、前日にゴルフコースの攻略データーを作りきっちり実践していた尾内さん、何打打ったかわからない状況で的確に全員の打数を数えられる高島さん、2打目まできっちりグリーンまたは周辺までステディーなゴルフをした後、性格が変わりカップを積極的に狙いコースと戦った小田切さんとすばらしいメンバーに支えられ、楽しいラウンドとなり高ハンデを活かし優勝させて頂きました。

ゴルフ会はどなたもゴルフが好きな方でコースを周って楽しい方ばかりです。是非一度ご参加の程よろしくお願い致します。

(文責:阿部 伸一郎 / 写真:加藤 重光)


朝霧ゴルフコンペ(2016/11/15)

平成28年11月15日富士山の麓朝霧ジャンボリーC.C.で豊島東ロータリークラブ主催のゴルフコンペが総勢24名行われました。当稲門会からは6名参加しました。

ペリア方式で上限なしという誰が優勝するか全く分からない、表彰式までワクワクするコンペで4チーム中我が会は2位でした。

 このコースは富士を望む雄大なコースなのですが、この日は暖かく1日中前の組の人影すら見えないほどの濃霧で、キャディーさんの方向の指示に合わせてスイングするという今までに経験したことのないゴルフでした。
プレー終了後には、幻想的な富士が姿を見せてくれ、皆これだけで疲れも癒されバスに乗りコースを後にしました。

当会参加者 高島民雄・對﨑俊一・對﨑小夜子・相馬盛邦・横田隆・石塚努

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無念!団体戦入賞ならず(第8回校友会ゴルフ大会 平成28年11月4日)

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第8回校友会ゴルフ大会が平成28年11月4日(金)、武蔵野の自然林に囲まれた埼玉県飯能市「久邇カントリークラブ」27ホール(東・西・北コース)に於いて開催された。当日は快晴、微風と、いかにも絶好のゴルフ日和。早稲田大学校友199名が集い、日頃鍛えた腕を競い合った。

豊島稲門会ではゴルフ部会員7名が参加したが、今回は残念ながら団体戦、個人戦とも入賞とはならず。

表彰式、懇親会では校歌を熱唱し、多くの校友と親睦を図るなど有意義な一日となった。

【参加者】 石塚 努 植村 保雄 小田切 豊 加藤 重光 鈴木 修 高島 民雄
       真瀬 明夫 (以上7名)

(文責:石塚 努  写真:加藤 重光)


好調なアイアン・ショットで 2年ぶりに接戦を制覇 ―――第60回豊島稲門会ゴルフ・コンペ開催 18名が熱戦を展開―――

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第60回目を迎えた「豊島稲門会ゴルフ・コンペ」が去る10月18日(火)、埼玉県の名門「川越カントリークラブ」に於いて開催されました。

秋晴れ、微風と願っても無い天気に恵まれた中、中コース・西コースの18ホールを腕自慢の精鋭18名がハンデ戦で競い合いました。
コースは武蔵野丘陵の深い緑の林に囲まれた戦略性豊かなチャンピオンコース。
かつては「日経カップ中村寅吉メモリアル杯」が開催され、また女子プロの草分け樋口久子プロ(女子プロ協会元会長)が育ったコースとしても名高く、高低差のあるフェアウエイ、高く聳える木立、グリーンを取囲む複数のバンカー、微妙なアンジュレーションのある小さめのグリーンと難易度が高く、簡単には攻略を許してくれません。

「パターのイップスに悩まされているので、今日も上位は難しいだろう」と思い、馬券作戦もS氏、T氏、Y氏を中心にねらっていました。
ところが、神様は私(加藤重光/S47教育)をお忘れではなかったようでした。
この日はなぜかアイアン・ショットが上出来で、4ホール中3ホールでワン・オンを果たし、2つもニア・ピン賞を頂きました。

結局、中コース45、西コース50、グロス95、ネット78で優勝してしまったのは、本人もビックリ・ポンの出来事となりました。
これも本コースのメンバー對﨑 俊一さん(S44法)の的確なコース・アドバイスや相馬 盛邦さん(S41政経)との励まし合い、佐藤 正子さん(S44二文)の正確・着実なゴルフを観察できたこと等和気藹々に楽しく回らせて頂きご一緒したメンバーのお陰でもあり、この紙面をお借りしてお礼を申し上げます。

2年ぶりの優勝なので、なにか狐に摘まれたようですが素直に嬉しい限りです。
準優勝者は加藤 勇さん(S42理工)でしたので、今日は“加藤デー”になった次第で喜びも一入です。
なお、第3位は相馬 盛邦さんが入賞されました。

次回は来年4月頃、そして2年に1度のハンデ改正が予定されています。

「ゴルフは人生そのもの。食事や睡眠と同じように人生には無くてはならない」と言ったのは誰だが忘れましたが、まことに言い得て妙。
豊島稲門会ゴルフ部会員はグロス80、90台で回る方は数えるほどしかいなくなりましたが、どなたもゴルフ大好き人の集まり。大変思いやりのある心優しい会員ばかりですので、多くの初参加の方をお待ちしています。

(文責・写真:加藤 重光)

【参加者】
足立 弥寿征・石塚 努・岩田 守弘・小田切 豊・加藤 勇・加藤 重光・琴 静子・
佐藤 正子・鈴木 修・相馬 盛邦・高島 民雄・高安 皓一・竹内 伸一・
對﨑 俊一・對﨑 小夜子・平野 英雄・真瀬 明夫・横田 隆
 (以上18名 敬称略/順不同)
  


豊島稲門会ゴルフコンペに初参加して

第58回豊島稲門会ゴルフコンペが、4月5日、埼玉県東松山市の清澄ゴルフ倶楽部にて、総勢5組17名の参加により盛大に開催されました。当日は、朝方こそ少し肌寒かったものの、参加メンバーの日頃の行いが良いせいか(?)、朝方ぱらついた小雨もすぐに上がり、満開の桜と新緑を味わいながらのプレーとなりました。私も初参加でしたが、同伴いただいた竹内さん、鈴木さんのおかげもあり、日頃の運動不足を痛感しつつも、終日、楽しくラウンドすることができました。

ちなみに清澄ゴルフ倶楽部は、例年、日本プロゴルフ選手権の予選会が行われる名門コースで、要所要所に池やクリーク、深いバンカーが待ち受け、グリーンも微妙なアンジュレーションのある難コースです。今年も我会のコンペ直前にプロの予選会が開催されたとかで、さらに超難関コースに仕上がっており、グリーンも3パット当たり前の厄介なコースコンディションでした。そのため、参加者全員スコアメイクに苦労し、おかげさまで初参加の私が優勝(初参加のため3位)させていただくことができましたが、スコアにつきましては、私も含め、全員「百叩きの刑」を受けたということのみご報告し、詳細については割愛させていただきます(笑)。

これから本格的なゴルフシーズンになります。本当に楽しいゴルフコンペですので、より多くの皆様のご参加を心からお待ちしております。

荒井啓隆

参加者:浅原英明・尾内昌吉・相馬盛邦・琴静子・石塚努・對﨑俊一・松本康太郎・對﨑加奈子・加藤重光河原弘明・對﨑小夜子・鈴木修・竹内伸一・荒井啓隆・阿部伸一郎・重政俊夫・佐藤正子

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2015年9月 旅行会(ゴルフ会合同)

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9月13日、台風一過、絶好の行楽日和に恵まれた。池袋からバスは一路、静岡県の登呂遺跡に向かい、弥生時代の農耕村落のロマンに浸った。

昼食は、旧東海道丸子宿にあり、慶長元年創業の「元祖丁字屋」にて名物「とろろ飯」を堪能した。
芭蕉の句に「梅わかな丸子の宿のとろゝ汁」がある。

その後、日本平からロープウェイにて雄大な太平洋の眺望を楽しみ、久能山東照宮に参拝し、世界文化遺産の三保の松原を散策した。
そして、伊豆長岡のホテル天坊に投宿し、露天風呂や山海珍味を楽しんだ。

宴会後は、有志によるカラオケ会があり、紺碧の空、校歌でお開きとなった。

翌14日は、ゴルフ組と別れ、旅行組は大正天皇のご静養のために造られた沼津御用邸記念公園、沼津港深海水族園を経て、三島へと向かった。昼食は安政3年創業の「桜屋」にて、鰻料理を賞味した。三枚重ねの鰻重に一同舌鼓を打ち、大満足であった。

その後、徒歩にて伊豆に配流となった源頼朝の崇敬深い三嶋大社に参拝し、伊豆村の里、柿田川の湧水を経由して、ゴルフ組と合流し帰途についた。

なお、バス内は終始、和気藹々、談論風発、和顔愛語、意気軒昂、美酒酩酊であり、会員相互の親睦をさらに深めたのであった。なお、ここに旅行委員長である賢弟U君のご尽力に対し感謝申し上げる。

(小泉博明 記)

参加者(旅行組) 浅原洋子、石川宣司、上原力、小泉博明、戸張佳代子、中西英治、中野照子、平野英雄、柳沼正秀

(2日目ゴルフ組)浅原英明、石塚努、小木雅、加藤重光、岸良栄治、琴静子、對崎小夜子、對崎俊一、横田隆

岸良栄治さんにお寄せいただいたご感想

私は、ゴルフに参加させて頂きましたが、とても楽しいゴルフを満喫できました。

琴さんの美しいスイング、對崎さんの緻密なゴルフ、石塚さんの老練なゴルフ、初心者の私には、とても参考になりました。

スコアは前半70後半55の大波でしたが、先輩方のアドバイスのおかげで、後半スコアアップとなりました。谷越えのパー3では、ティーよりグリーンが高かったのと、ドライバーの調子が良かったのでドライバーでチャレンジ。なんとニアピン賞をいただき感激しました。でも、ボギーだったのが悔やまれます。

また参加させていただき、今度はベスト5を狙えるように精進します。皆様、今後も宜しくお願い致します。


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